04
2017

CRF1000L TOURATECH クラッシュバー パウダーコート加工カスタマイズ

CATEGORYTOURATECH
いつか誰かするんだろうな...と思ったら、やっぱりいました。クラッシュバーのカラー化をしている人が!これまでクラッシュバーといえば機能優先でシルバーかブラックが定番でしたが、去年プロフェストから発売されたCRF1000L用クラッシュバーのカラバリにガンメタが用意されていたように、他の人とは違うものをと思う人が増えるのは自然な流れかもしれません。世界的にアドベンチャーバイクが流行する中で、これからはアクセサリーのカラバリを楽しむというのも一つのトレンドになるかもしれませんね。

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HEARTLAND Dual SportsさんがTOURATECHのクラッシュバー上下とリヤブレーキリザーバータンクガードにレッドのパウダーコート加工したレビュービデオをYouTubeで公開されています。前回「シルバーボディ x イエロー 流行の兆し?」という記事を書きましたが、差し色としてのレッドもクラッシュバーのサイズとなるとなかなか鮮烈ですね。

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パウダーコート加工はアルマイト加工のように紫外線による色抜けもないといいます。こういったカラー変更はクラッシュバーのダメージ補修のタイミングで行うと気分が変わって良さそうですね。自分がカラーオーダーをするならゴールド・ブロンズ・ガンメタなどが候補になるかな...と妄想してしまいますが、国内で業者に委託するとしたらどれ位のコストで可能なのか興味がありますね。




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Tag:CRF1000L Africa Twin アフリカツイン TOURATECH カスタム

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