06
2017

CRF1000L PLOT profest プロテクション・エンジンガード取り付け方法紹介ビデオ

先日のクラッシュバーのカラーカスタマイズの記事で触れたprofestプロテクション・エンジンガードの取り付け方法を紹介する公式ビデオがPLOTから公開されました。profestはデザインのユニークさ、ガンメタをラインナップに加えたカラーリング、独特の凹凸のある表面処理などでCRF1000Lオーナーからの注目を集めています。

plot12.jpg 
profestは価格の高さ(発売当初の価格は¥70,000オーバー!)がネックでしたが、最近では実勢価格も徐々に下がり始め(それでもかなり高いですが)、SNSなどでもちらほらと装着例を見るようになってきました。わざわざこういったビデオを作成するほどですから、メーカーのCRF1000Lへかける期待も大きいのがわかります。

plto22.jpg 
ビデオではエキパイの脱着を含め、取り付けの手順が丁寧に紹介されていますので、クラッシュバーの取り付けをDYIでやろうとしている方には非常に参考になると思います。一方、作業の手順を見て気付いたのですが、この製品をするとブラケットの装着によって3rd Party製のラジエターガードの装着は不可能になってしまいますね。検討されている方は注意した方が良さそうです。




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Tag:CRF1000L Africa Twin アフリカツイン profest

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